東亜産業株式会社

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沿革

昭和22年 先代社長 赤坂祐次 個人経営にて包装資材の事業をはじめる
昭和26年 麻袋、麻糸、帯鋼などの包装材料販売の目的を以て個人経営を東亜産業株式会社の法人名に改め、西区靭本町1-11-14に本社事務所を開設
昭和28年 堺市神保通 3-19に販売拡張の倉庫を新設
同時にクロス、帯鋼の加工工場を併設
昭和33年 販売拡大に伴い工場を現在地にも併設し増産体制を整える
昭和38年 ヘッシャンクロス、帯鋼以外に加工紙部門を新設
昭和42年 従来の包装材部門にP.Pクロス部門と包装機械部門を新設
総合包装資材機械販売会社に躍進
昭和44年 枚方市池ノ宮 4-17-1日本精線株式会社内に枚方出張所を新設し梱包請負業務を開始
昭和49年 関東方面の需要増大に伴い東京営業所(東京都中野区弥生町3-28-7)を開設
昭和53年 業務拡大に伴い本社事務所を現在地に新築移転
昭和55年 業務拡大に伴い東京営業所を千葉県柏市若菜町3-3に移転
昭和60年 加工部門及び配送部門の充実の為堺工場を増改築
平成3年 静岡地方の需要増大に伴い静岡営業所を現在地に開設
平成10年 中国上海の協力工場と提携
平成12年 業務拡大に伴い東京営業所を現在地に移転
堺工場を新築
平成25年 ホームページを開設